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- 2009/09/17
- 『いよいよ、Visit Icelandのホームページがオープンします。
徐々にコンテンツが出来上がりますので、乞うご期待下さい。』
- 2009/09/17
- 『2つめのキーワード:FERD』
9月30日到着分まで、お受けいたします。
2つのキーワードをご記入の上、
1.氏名
2.年齢
3.住所
4.電話番号
をご記入頂き、help@a-tm.jp までお送り下さい。

1.About Us


弊社は、アイスランドで一番大きな旅行会社、アイスランドトラベルとプロモーション契約を結んでおります。又弊社は、北欧フード・雑貨を販売しているアクアビット・ジャパンと代理店契約を結んでおります。
Visit Iceland(By Air & Travel Marketing www.a-tm.jp)は、旅行業第3-6198号を取得して、まだまだ知られていない、もう一つの北欧アイスランドの旅のコンサルティングから、北欧アイスランド・フード、アイスランド・デザインの販売、メディア取材のアレンジ等、アイスランドに関わる全ての業務を行っております。それぞれの分野で、専門知識を持ったブレインと契約を結び、豊富な知識とネットワークを活用して皆様の旅、仕事のお手伝いをしています。
(事業内容)
- ①.北欧アイスランドの旅のコンサルティング
- アイスランドに旅をされたい方、個人旅行、団体旅行、視察旅行、インセンティブ旅行を問わず、全ての旅のコンサルティングを承ります。
- ②.北欧アイスランドの旅・航空券の手配
- アイスランドに旅をされたい方、個人旅行、団体旅行、視察旅行、インセンティブ旅行を問わず、全ての旅の手配を承ります。
- ③.アイスランド・北欧デザインの販売
- ④.アイスランド・北欧産(ノルディック)フードの販売
- アイスランド産ラムをはじめ、アイスランド・北欧特有のフードを皆様にお届けいたます。
- ⑤.北欧アイスランド、メディア取材等のアレンジ
- アイスランド国のテレビ、ラジオ、出版等メディsア取材のアレンジを承ります。
- ⑥.北欧アイスランドのプロモーション
- 各旅行会社様を始め、アイスランドのプロモーションを行います。
- ⑦.北欧アイスランドの写真貸し出し
- 美しいアイスランドの写真を貸し出しいたします。
- ⑧.北欧アイスランドのセミナー開催
- 個人、会社、内容を問わず、アイスランドセミナーを企画、主催いたします。
- ⑨.アイスランドと日本の文化交流会
- アイスランドと日本の文化交流会を主催いたします。
Company Policy
弊社は、エコロジー、ハピネス、ヒーリングをテーマに持った国を、旅や食を通じて多くの人々に伝えて行く事を第一の目的として活動しております。アイスランドの、特に国として掲げている2050年CO2 ゼロ運動には、弊社も強く共感しております。一人でも多くの人がアイスランドに旅して、ピュアーでクリーンなアイスランドを肌で実感して頂きたいと思います。
Our Brain(アルファベット順)
*荒井 泰晴(アライ・ヤスハル)
日本在住:水産関連
東京水産大学(現東京海洋大学)大学院を卒業し、その後約30年弱、水産会社で勤務をする。現在は、アイスランドの水産会社、アイスランディックジャパン㈱の社長として、主にアイスランドから、赤魚や、スキャンピ等を輸入販売している。
*Arnar Steinn Torsteinsson(アルナル・ステイン・ソルスタイソン)
アイスランド在住:トラベル関連

アイスランド大学を卒業後、中国や日本での滞在経験を持つ。現在はレイキャヴィークの中心街に住む。旅、乗馬、バスケットが趣味。アイスランド語、英語は勿論、中国も流暢に話す。アイスランドの大自然、クリーンエネルギー、そしてアイスランド独自の文化を多くの外国人に知ってもらいたいと考えています。
社会人として、約6年間働いた後、再度アイスランド大学に通い、勉学に勤しんでいる。
*大友 かおり(オオトモ・カオリ)
アイスランド在住:トラベル・生活関連

北海道生まれ。将来は南の国を夢みていたはずが、なぜか縁あってさらに北の国アイスランドへ渡る。07年夏に移住後、アイスランド人と結婚。現在は、レイキャヴィークの中心地に在住。ダウンタウンのカフェを訪れるのが好きで、初めての外国生活で、現地にて手に入る材料で作れる和食に喜びを見いだしている。アイスランドのおいしい水、澄んだ空気、日本とは違う人々の生活スタイルに感銘を受けつつ、現在はアイスランドトラベルにてアイスランドの良さを広めるために奮闘中。
*恩田 映三(オンダ・エイゾウ)
日本鵠沼在住:広告・イベント関連

大学卒業後から、約35年間、広告代理店の博報堂で、主に音楽のイベントに携わる。ジョンレノン生誕50周年・没10年追悼コンサートや、スペクタルオペラ(ホセ・カレーラス、マリア・ユーイング)、キューバ音楽、安室奈美恵やMAXなどのコンサート等の音楽イベントに留まらず、ミュージカル「魔女の宅急便」や、女子プロゴルフトーナメント等、幅広いジャンルの企画を行う。
東京・名古屋・大阪に亘って大手企業とのタイアップや、広告を手掛ける。2006年に初めてアイスランドを旅して、オーロラをはじめ、アイスランドの大自然と、その美しさに感銘を受ける。
*栗原 宗利(クリハラ・ムネトシ)
日本在住:トータルコーディネーター

約22年間、航空業で勤務する。新規航空会社の立ち上げにも参画し、航空業界に風穴を開ける。その後アイスランド航空日本支社のゼネラルマネージャーとして勤務。2003年から2006年まで、初の日本、アイスランド直行チャーター便を就航させる。アイスランドに15回訪れる内に、アイスランドに魅了され、現在は、Visit Icelandを運営し、もう1つの北欧アイスランドの魅力を、旅を通して多くの人に知ってもらいたいと思い、アイスランドのプロモーションに尽力する。
*Throstur Heidar Thrainsson(スロスター・ヘイダー・スロウインソン)
アイスランド在住:文化・スポーツ関連

1972年、アクラネス生まれ。故曾祖父はアイスランドの長寿記録保持者。アイスランドの自然、空気、水をこよなく愛している生粋のアイスランド人。スポーツが好きで、バドミントン、水泳、トレッキングなど。カヤックのインストラクターをしていたこともあり、チェスでアイスランドのチャンピオンになった経歴も持つ。現在はアイスランド最大手の電話会社に勤務。
*Hjordis Magnusdottir(ヒョルディス・マグヌスドッティル)
アイスランド在住:料理・文化・ファッション関連

元在日アイスランド大使館で公使参事官ベネディクト・ホスクルドソン氏の妻として、約6年間日本で生活を送る。日本に滞在中は、多くの文化交流活動を行い、中でもアイスランド料理や、アイスランドのデザイン、文化を日本に伝える。日本が大好きで、現在はアイスランドに戻り、ボランティアとして日本とアイスランドの文化交流に尽力している。
*番場 健司(バンバ・ケンジ)
カナダ在住:クリーンエネルギー・エコロジー関連

大学を卒業後、アメリカの太陽光を動力源としたソーラープレーン「タンポポ号」の開発、製作に参画するために渡米し、Solar Flight Research社のマーケティングディレクターとして勤務。90年に「タンポポ号」によるアメリカ大陸横断飛行に成功。2000年には、冒険家、大場満朗氏の率いた「北磁極をめざす冒険ウォーク2000」に参加して、環境調査に加わりながら、カナダのレゾリュートから北極圏、北磁極までの700kmを徒歩による到達に成功する。そして、2005年に自作の燃料電池ビークル(三輪車)により、水素エネルギー先進国、アイスランドの周回走行約1,600Kmを成功させ、環境と人間が共存できるエネルギー技術を使っての冒険に取り組む。 現在は「TERRAN CELL, Inc」の代表取締役。環境エネルギー技術に関する講演等によりその普及・啓蒙に務める傍ら、書籍・雑誌の執筆・編集も手がける。主なものに「手作りエネルギー大全」、「手軽にできるミニ太陽光発電」(共に「家の光協会」)、「すぐわかる燃料電池の仕組み」(「かんき出版」)や雑誌記事多数。
*福田 正裕(フクダ・マサヒロ)医師
日本在住:医療関係

東京大学医学部医学科を卒業後、現在は東京大学大学院(医学系研究科 疾患生命工学センター 構造生理学部門 河西研究室)で学んでおります。アイスランドの医療関係に興味を持ち、アイスランドと他の北欧諸国との医療の仕組みの違いや、日本の医療の仕組みとの違いを知るために、2008年にアイスランドに訪れて、医療視察を行う。
*Brooks Walker(ブルックス・ウオーカー)
アイスランド在住:Photo関連

アメリカ、ニューヨーク生まれ。ナショナルジオグラフィックのホォトグラファーとして、活躍した後、アイスランドの自然に魅了され、アイスランドに移住する。現在は、レイキャヴィークの港近くに自身のアトリエを持ち、 フォトグラファーとして活躍する一方で、アイスランドの学生にPhotographを教えている。
*山形 信康(ヤマガタ・ノブヤス)
アイスランド在住:絵画・自然関連、スペシャルガイド

1973年にアイスランド人と結婚して、36年間アイスランドに住む。現在、レイキャヴィークに在住。神奈川県川崎市生まれ。アイスランドに移住後、アイスランドの美大を卒業する。日本語、英語、アイスランド語を流暢に話す。絵画の仕事をする傍ら、アイスランドの大自然に魅了され、野鳥や、植物等の知識を身に着ける。同時にアイスランドの文化も多く学ぶ。 現在は、アイスランドや日本で自身の個展を開いたり、絵画の仕事をする一方、時にアイスランドの知識を活かして日本からのメディア取材等のガイドなども行っている。代表的なテレビ取材としては、「ダーウインが来た」や、橋田壽賀子氏の80歳記念特別番組などがあります。
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